「A列車で行こう」の携帯電話アプリ版

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PSP版では飽きたらず、携帯電話でもA列車で行こうをやっています。

私の携帯電話はauですので、「A列車で行こうEZ」を遊んでいます。これは開発元のアートディンクではなくハドソンから販売されているEZアプリのゲームです。
ハドソンからはau用以外にもドコモ版、ソフトバンク版が発売されています。

A列車で行こうi(iアプリ)
料金:月額315円
特徴:ネットワーク通信対応でマップの配布や街のランキングなどが見られるそうです。通信にパケット代が掛かります。

A列車で行こうV(Sアプリ)
料金:1ダウンロード315円(売り切り)
特徴:マップデータをメールでやりとり出来て、友達同士で育てた街を自慢し合うことが出来るそうです。すごい!
マップも47都道府県分あるそうです。
リジューム機能に対応していて、携帯電話を閉じたりしてアプリを一時停止しても3日間(アプリ内時間で1年分)分をシミュレーションして再開できます。

A列車で行こうEZ
料金:1ダウンロード525円(売り切り)
特徴:リジューム機能に対応していて、携帯電話を閉じたりしてアプリを一時停止しても3日間(アプリ内時間で1年分)分をシミュレーションして再開できます。
えーっと、正直、3キャリアの中で一番特徴が無いです。orz

ドコモ版は月額料金体系ですし、ネットを通じたランキング機能などちょっと特殊ですが、マップと追加購入したりして全50種類まで遊べるなどソフトバンク版が一番面白そうです。

他の携帯電話版を羨ましがってもしょうがないので・・・

A列車で行こうEZですが、携帯電話の小さな画面でプレイするので、パソコン版・ゲーム専用機版みたいに複雑な線路を敷いたり、運行設定が出来ません。
で、なんと、一本の線路上で列車が重なり合ってすれ違ったり追い越したり出来ちゃうんです。
2つの駅を短い距離で作ってたくさんの列車を走らせると、ウヨウヨ、ウヨウヨと列車が。www

ゲーム開始直後では配置できる車両が数種類しかありません。
月ごとに「車両開発」をすることによって、種類を増やすことが出来ます。車両開発には種類にもよりますが数億円の開発費が必要です。
でも、その月に開発しないと翌月は違う種類になるので、開発したくてもお金がなかったら次に順番が回ってくるまでお預けです。w

リジューム機能で今日も街は発展中です。

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